原著論文・著書等

和文雑誌・著書

2020年
  1. 能瀬さやか. 第72回日本産科婦人科学会学術講演会学術奨励賞受賞講演 女性スポーツ医学から予防医学へ. 日本産科婦人科学会雑誌, 72, 9, 1102-1116
  2. 合阪幸三・土屋富士子・板橋香奈・能瀬さやか・長谷川亜希子・小畑清一郎・平池春子. LEP製剤連続投与は意図的な内服期間の短縮が服薬アドヒアランスを改善する. 日本エンドメトリオーシス会誌, 41, 154-156
  3. 能瀬さやか. 競技特性を考慮した女性特有の問題への対策と支援体制の現状. 日本臨床スポーツ医学会誌, 28, 4, S150
  4. 森嶋かほる・原田美由紀・大井なぎさ・矢神智美・眞田裕子・松尾光徳・ 真壁友子・ 矢野倫子・宮下真理子・原口広史,・金谷真由子・秋山育美・浦田陽子・能瀬さやか・廣田泰・甲賀かをり・平池修・大須賀穣・藤井知行. 当院における医学的適応を目的とした妊孕性温存療法の現状. 臨床婦人科産科, 74, 10, 1077-1082
  5. 能瀬さやか. 女性アスリートの健康を守るために. 日本内分泌学会雑誌, 96, 2, 484
  6. 宇津野彩・能瀬さやか. 若年女性アスリートの骨粗鬆症と疲労骨折. 臨床整形外科, 55, 12, 1297-1298
  7. 中村真理子・能瀬さやか. 低用量エストロゲン・プロゲスチン製剤服用に伴う女性アスリートのコンディション及び運動パフォーマンスへの影響. 体力科学, 69, 1, 100-100
  8. 能瀬さやか. 女性アスリートの三主徴に関する調査結果 ~骨量に着目して~. 体力科学, 69,1,101-101
  9. 合阪幸三・土屋富士子・板橋香奈・能瀬さやか・長谷川亜希子・小畑清一郎・平池春子. 新しい経口GnRHアンタゴニスト製剤の子宮筋腫に対する効果. 産婦人科の実際, 69, 6, 667-669
  10. 芦川すが・森嶋かほる・浦田陽子・泉玄太郎・能瀬さやか・廣田泰・甲賀かをり・平池修・大須賀穣・藤井知行. 術中に他科との連携を要した良性疾患に対する腹腔鏡下手術症例の検討. 関東連合産科婦人科学会誌, 57, 3, 330
  11. 鍋島珠恵・平池修・芦川すが・五十棲愛・橋本彩子・牧瑛子・日下部美佐子・上原真理・荒川知子・國富千智・南雲愛子・矢野倫子・真壁友子・能瀬さやか・浦田陽子・原田美由紀・廣田泰・甲賀かをり・藤井知行・大須賀穣. 当院骨粗鬆症センターの設置と横断的診療の取り組みについて. 日本女性医学学会雑誌, 28, 1, 112
  12. 金谷真由子・平池修・牧瑛子・南雲愛子・上原真理・荒川知子・國富千智・矢野倫子・平野茉来・秋山育美・森嶋かほる・能瀬さやか・甲賀かをり・藤井知行・大須賀穣. 重症子宮内膜症患者におけるQOLの評価と経済損失. 日本女性医学学会雑誌. 28, 1, 100
  13. 能瀬さやか. 女性アスリートにおける薬物治療と留意点. 鈴木秀典総編集, 赤間高雄, 亀井美和子編集. スポーツ医薬 服薬指導とその根拠, 中山書店, 206-217, 2020
  14. 能瀬さやか編. 女性アスリートの健康管理・指導Q&A, 日本医事新報社, 2020
  15. 平池修・能瀬さやか編著. 女性スポーツ診療ハンドブック, 中外医学社, 2020
  16. 能瀬さやか. 女性アスリートに対する治療のポイント. 松本秀男, 熊井司, 西良浩一, 菅谷啓之, 吉矢晋一編. スポーツ整形外科学 女性アスリートを支えるクリニカルスタンダード, 文光堂, 76-79, 2020
  17. 能瀬さやか. ダンサーの婦人科の問題と対策. NPO法人芸術家のくすり箱, 水村(久埜)真由美, 中村格子編. ダンサーのヘルスケア, 医道の日本社, 229-255, 2020
  18. 能瀬さやか. 私の治療 思春期月経異常. 日本医事新報社編. 週刊日本医事新報 No5007, 日本医事新報社, 46-46, 2020
  19. 中村寛江. 女性アスリートの三主徴. 女性スポーツ診療 ハンドブック, 中外出版, 2020
  20. 小清水孝子. 女性アスリート特有の栄養問題と対策.日本女性医学学会ニューズレター, 25, 21, 2020
  21. 能瀬さやか. 婦人科医のジュニア選手サポート. 臨床スポーツ医学, 37, 18-22, 2020
  22. 石井 美子・吉﨑貴大・能瀬さやか・亀井 明子. 月経周期異常の女性トップアスリートにおける食生活状況の実態. 日本スポーツ栄養研究誌, 13, 94-101, 2020
  23. 能瀬さやか. 産婦人科診療におけるアンチ・ドーピングの基礎知識. 日本女性医学学会ニューズレター, 25, 11, 2020
  24. 能瀬さやか. 女性アスリートとホルモン剤. FUJI Infertility & Menopause News, 27, 7-8, 2020
  25. 中村寛江・能瀬さやか. 女性アスリートの月経痛に対するアプローチ. ペインクリニック, 41, 371-376, 2020
  26. 中村寛江・能瀬さやか. スポーツと月経異常. 小児科診療, 83, 205-210, 2020
  27. 中村寛江・能瀬さやか. 女性アスリート外来の現状と課題. Orthopaedics, 33, 19-28, 2020
  28. 佐竹絵里奈・能瀬さやか. 女性アスリートへのヘルスケア指導はどのようにすればよいのか. 臨床婦人科産科, 74, 2020
  29. 小清水孝子. エッセンシャルスポーツ栄養学. V部 目的・対象者別栄養サポート 1 エネルギー不足, 市村出版, 2020.
  30. 小清水孝子. 女性スポーツ診療ハンドブック. d. 治療 1栄養指導, 中外医学社, 2020.
2019年
  1. 能瀬さやか・平池修. 小児科 低栄養の15歳未満の女子アスリートへの指導法. 日本医事新報社編. 週間日本医事新報, NO4911, 日本医事新報社, 58-59, 2019
  2. 能瀬さやか. 女子アスリート特有の健康問題 -女子選手の月経関連疾患の治療-. 奈良 隆編. 全国高体連ジャーナルvol.37, 全国高等学校体育連盟, 49-51, 2019
  3. 能瀬さやか. 月経の基礎知識 女性アスリートの三主徴 コンディションに影響を与える月経随伴症状 月経随伴症状への対策法. 日本スポーツ協会編. Referrence Book, 日本スポーツ協会, 338-340, 2019
  4. 能瀬さやか. 女性アスリートのヘルスケア. 吉川史隆, 平松祐司, 大須賀穣編. 産科婦人科疾患最新の治療2019-2021, 南江堂, 22-25, 2019
  5. 能瀬さやか他. 日本スポーツ医学検定機構編. スポーツ医学検定公式テキスト1級, 東洋館出版社, 2019
  6. 小清水孝子・難波秀行・畑本陽一・吉田司・中潟崇・有賀雅史・高田由基・山田陽介. 女性アスリートの利用可能エネルギー不足アセスメントツールの開発と妥当性の検討. 人間生活文化研究(Int J Hum Cult Stud), 29, 557-562, 2019
  7. 能瀬さやか. 産婦人科学の新たな分野「女性スポーツ医学」. 週刊医学会新聞, 3304, 11, 2019
  8. 能瀬さやか. 女性アスリートの疲労骨折. 臨床スポーツ医学, 36, 42-46, 2019
  9. 安藤麻紀・中山修一・能瀬さやか. 無月経の高校生陸上選手に生じた難治性足舟状骨疲労骨折の一例. 日本足の外科学会雑誌, 40, 353-356, 2019
  10. 神元有紀・高山恵理奈・西岡美喜子・渡邉純子・金田倫子・伊藤恵梨・梅崎多美・緒方徹・安岡由恵・能瀬さやか・池田智明. 女性障がい者アスリートの抱える問題点. Journal of High Performance Sport, 4, 12-19, 2019
  11. 石井美子・能瀬さやか・亀井明子. 無月経トップアスリートへの栄養指導によるenergy availabilityと黄体化ホルモン. 日本臨床スポーツ医学会誌, 27, 206-214, 2019
  12. 能瀬さやか・平池修. 〈女性アスリートのヘルスケアーベストパフォーマンスのための秘訣ー〉 女性アスリートに対するホルモン療法の実際. 日本女性医学学会雑誌, 26, 247, 2019
  13. 能瀬さやか. 水泳選手の月経対策. 水と健康医学研究会誌, 21, 7-13, 2019
  14. 佐竹絵理奈・能瀬さやか. 女性アスリートのホルモン療法. 産婦人科の実際, 68, 457-462, 2019
  15. 能瀬さやか. 障害者女性アスリートにおける留意点 JOURNAL OF CLINICAL REHABILITATION, 28, 369-373, 2019
  16. 中村寛江・能瀬さやか. 発育期女性アスリートの健康管理. 子どもと発育発達, 17, 167-172, 2019
  17. 能瀬さやか. 思春期女性アスリートの無月経と骨粗鬆症. 日本小児科医会医報, 58別冊, 3-5, 2019
  18. 能瀬さやか. 女性アスリートへの医学的サポート-無月経への対策と月経周期調節法-. 東京女子医科大学雑誌, 89, 99-99, 2019
2018年
  1. 能瀬さやか・川原貴. 女性スポーツ指導の留意点 女性スポーツの医学. 日本スポーツ協会編. 女性スポーツ促進に向けたスポーツ指導者ハンドブック, 図書印刷, 5-10, 2018.
  2. 能瀬さやか. 女性とスポーツ. 福林徹, (公社)東洋療法学校協会スポーツ東洋療法研究委員会編. スポーツ東洋療法, 医道の日本社, 2018.
  3. 能瀬さやか. 女性アスリートに対するアプローチ 女性アスリート特有の障害. 福林徹, 武冨修治編. アスレティックリハビリテーションガイド第2版, 文光堂, 326-333, 2018.
  4. 能瀬さやか. 女性アスリート特有の障害. 日本スポーツ精神医学会編, スポーツ精神医学改訂第2版, 診断と治療社, 124-128, 2018.
  5. 能瀬さやか. 女性アスリートに対するサポート. 今井靖, 鈴木則宏, 鈴木亮, 穂苅量太編. 診断と治療 VOL106 NO12, 診断と治療社, 1528-1533, 2018.
  6. 能瀬さやか. 女性アスリートの健康をどう守る. 日本医事新報社編. 週間日本医事新報 NO4909, 日本医事新報社, 8-9, 2018.
  7. 小清水孝子. 現場で使えるスポーツ栄養学 審美系競技の栄養管理. 臨床スポーツ医学, 35, 1180-1183, 2018.
  8. 小清水孝子. 産婦人科医も知っておきたい女性アスリートのヘルスケア-基礎知識から治療指針まで- 女性アスリートにおける食事の注意点. 産科と婦人科, 85, 432-437, 2018.
  9. 能瀬さやか. 女性アスリート帯同の際の準備. 臨床スポーツ医学, 35, 146-151, 2018.
  10. 能瀬さやか・吉野修. 女性アスリートの妊娠に関する諸問題. 産科と婦人科, 85, 449-453, 2018.
  11. 金谷真由子・能瀬さやか. スポーツ医学. 小児科, 59, 787-792, 2018.
  12. 佐竹絵理奈・能瀬さやか. 中高齢アスリートが抱える女性特有の問題. 臨床スポーツ医学, 35, 918-923, 2018.
  13. 能瀬さやか・藤井知行. 女性アスリートの調査研究と受診環境整備の現状(オピニオン). 臨床スポーツ医学, 35, 990-992, 2018.
  14. 能瀬さやか. 女性アスリートのヘルスケア. 関節外科, 37, 1098-1106, 2018.
  15. 能瀬さやか. 女性アスリートの月経異常の治療 ―アスリート独特の諸症状とドーピング回避の観点からの投薬方法―. 産婦人科の実際, 67, 1629-1635, 2018.
  16. 鈴木なつ未・高嶺由梨・青野博・能瀬さやか・川原貴. 都道府県における国体女子選手に関する医・科学サポート体制の現状. 日本臨床スポーツ医学会誌, 26, S216-S216, 2018.
  17. 能瀬さやか・金岡恒治. 日本水泳連盟による女性アスリートへの取り組み. 日本臨床スポーツ医学会誌, 26, S109-S109, 2018.
  18. 小清水孝子・能瀬さやか. low energy availabilityによる無月経女性アスリートへの栄養指導方法の検討. 日本臨床スポーツ医学会誌, 26, S234-S234, 2018.
  19. 能瀬さやか・池田智明. トップアスリートの月経・妊娠・出産を考える. 日本周産期・新生児医学会雑誌(web), 54, 415-415, 2018.
  20. 能瀬さやか. 思春期の月経困難症. 日本産科婦人科学会雑誌, 70, 2319-2323, 2018.
  21. 能瀬さやか. 女性アスリートに対するサポート. 診断と治療, 106, 1528-1533, 2018.
  22. 小清水孝子. 公認ジュニアスポーツ指導員専門科目テキスト. 公益財団法人日本スポーツ協会, 2018.
2017年
  1. 能瀬さやか. 成長期の疲労骨折. 石橋恭之編. パーフェクト疲労骨折, 金芳堂, 61-63, 2017.
  2. 能瀬さやか. 女性アスリートの疲労骨折. 石橋恭之編. パーフェクト疲労骨折, 金芳堂, 64-71, 2017.
  3. 能瀬さやか. 疲労骨折と栄養. 石橋恭之編. パーフェクト疲労骨折, 金芳堂, 72-74, 2017.
  4. 能瀬さやか. 思春期・アスリートの月経異常. 福井次矢, 高木誠, 小室一成編. 今日の治療指針2017年版, 医学書院, 1241, 2017.
  5. 能瀬さやか. 10代の女子選手が抱える月経関連疾患. 奈良 隆編. 全国高体連ジャーナル, 全国高等学校体育連盟, 33, 45-47, 2017.
  6. 小清水孝子. 日本人女性アスリートのlow energy availabilityの現状と栄養指導. Hormone Frontier in Gynecology, 24, 43(211)-47(215), 2017.
  7. 小清水孝子. 若年女性のスポーツ障害へのトータルヘルスケアこんなときどうする?さまざまなケースへの個別化対応 栄養指導. 臨床婦人科産科, 71, 663-667, 2017.
  8. 小清水孝子. 日本人若年女性アスリートのエネルギー不足と問題点(女性アスリートのヘルスケアへの取りくみ−AMED研究をふまえ). 日本女性医学学会雑誌, 24, 285-288, 2017.
  9. 小清水孝子. スポーツ選手の増量と減量の考え方. 臨床スポーツ医学, 34, 404-409, 2017.
  10. 能瀬さやか. 女性スポーツの選手養成と発育発達. 子どもと発育発達, 14, 266-272, 2017.
  11. 能瀬さやか. 女性アスリート特有の健康障害―女性アスリートの三主徴. トレーニング科学, 28, 3-6, 2017.
  12. 中村真理子・能瀬さやか. OC・LEPの服用が運動パフォーマンスに与える影響. トレーニング科学, 28, 11-14, 2017.
  13. 能瀬さやか. 女性アスリートにおける無月経と摂食障害. 日本摂食障害学会刊行ニュースレター, 平成29年度, 2017.
  14. 能瀬さやか. アスリートにおける骨粗鬆症の実際と対応. 産科と婦人科, 84, 459 -463, 2017.
  15. 能瀬さやか. スポーツに参加する思春期女性の健康管理. 日本医師会雑誌, 146, 540-543 , 2017.
  16. 能瀬さやか. 月経周期と前十字靭帯損傷. HORMONE FRONTIER IN GYNECOLOGY, 24, 223-226, 2017.
  17. 能瀬さやか. 性徴期女子アスリートの諸問題. 臨床スポーツ医学, 34, 1042-1047, 2017.
  18. 能瀬さやか. 女性スポーツの選手養成と発育発達. 子どもと発育発達, 14, 266-272, 2017.
  19. 能瀬さやか. 骨粗鬆症. 臨床婦人科産科, 71, 626-631, 2017.
  20. 能瀬さやか. 女性アスリート特有の問題. スポーツメディスン, 29, 21-24, 2017.
  21. 能瀬さやか. 女性アスリートの問題に取り組む. スポーツメディスン, 29, 2-5, 2017.
  22. 中村真理子・能瀬さやか. 女性アスリート特有の問題への対策を多方面から考える 低用量ピル服用が女性アスリートのコンディションおよび運動パフォーマンスへ及ぼす影響(解説). 日本臨床スポーツ医学会誌, 25, 154-156, 2017.
  23. 小清水孝子・村松愛梨奈・安達瑞保・山田満月・能瀬さやか・須永美歌子. low energy availabilityの新体操選手に対する栄養指導方法の検討. 日本臨床スポーツ医学会誌, 25, S297-S297, 2017.

英文雑誌

2021年
  1. Fukano M, Tsukahara Y, Seira Takei S, Nose-Ogura S, Fujii T, Torii S. Recovery of Abdominal Muscle Thickness and Contractile Function in Women after Childbirth, Int. J. Environ. Res. Public Health , 18(4), 2130,2021.
2020年
  1. Nakamura M, Nose-Ogura S. Effect of administration of monophasic oral contraceptive on the body composition and aerobic and anaerobic capacities of female athletes.The Journal of Obstetrics and Gynaecology Research, 2020.
  2. Nose-Ogura S. Advancement in female sports medicine and preventive medicine. The Journal of Obstetrics and Gynaecology Research, 2020.
  3. Nose-Ogura S, Yoshino O, Kanatani M, Dohi M, Tabei K, Harada M, Hiraike O, Kawahara T, Osuga Y, Fujii T. Effect of transdermal estradiol therapy on bone mineral density of amenorrheic female athletes. Scandinavian Journal of Medicine & Science in Sports, 30, 1379-1386, 2020.
  4. Nose-Ogura S, Yoshino O, Dohi M, Torii S, Kigawa M, Harada M, Hiraike O, Kawahara T, Osuga Y, Fujii T, Saito S. Relationship between tartrate-resistant acid phosphatase 5b and stress fractures in female athletes. The Jornal of Obstetrics and Gynaecology Research, 46, 1436-1442, 2020.
  5. Nose-Ogura S, Yoshino O, Dohi M, Kigawa M, Harada M, Kawahara T, Osuga Y, Saito S. Low Bone Mineral Density in Elite Female Athletes With a History of Secondary Amenorrhea in Their Teens. Clinical Journal of Sport Medicine, 30, 245-250, 2020.
2019年
  1. Kawaguchi R, Matsumoto K, Akira S, Ishitani K, Iwasaku K, Ueda Y, Okagaki R, Okano H, Oki T, Koga K, Kido M, Kurabayashi T, Kuribayashi Y, Sato Y, Shiina K, Takai Y, Tanimura S, Chaki O, Terauchi M, Todo Y, Noguchi Y, Nose-Ogura S, Baba T, Hirasawa A, Fujii T, Fujii T, Maruyama T, Miyagi E, Yanagida K, Yoshino O, Iwashita M, Maeda T, Minegishi T, Kobayashi H. Guidelines for office gynecology in Japan: Japan Society of Obstetrics and Gynecology (JSOG) and Japan Association of Obstetricians and Gynecologists (JAOG) 2017 edition. The Jornal of Obstetrics and Gynaecology Research, 45, 766-786, 2019.
  2. Nose S, Yoshino O, Nomoto K, Harada M, Dohi M, Kawahara T, Osuga Y, Fujii T, Saito S. Serum Brain-derived Neurotrophic Factor Levels Mirror Bone Mineral Density in Amenorrheic and Eumenorrheic Athletes. International Journal of Sports Medicine, 40, 276-282, 2019.
  3. Nose‐Ogura S, Yoshino O, Dohi M, Kigawa M, Harada M, Hiraike O, Onda T, Osuga Y, Fujii T, Saito S. Risk factors of stress fractures due to the female athlete triad:Differences in teens and twenties. Scandinavian Journal of Medicine & Science in Sports, 29, 1501-1510, 2019.
2018年
  1. Nose-Ogura S, Harada M, Hiraike O, Osuga Y, Fujii T. Management of the female athlete triad. The Journal of Obstetrics and Gynaecology Research, 44, 1007-1014, 2018.
2017年
  1. Nose-Ogura S, Yoshino O, Yamada-Nomoto K, Nakamura M, Harada M, Dohi M, Okuwaki T, Osuga Y, Kawahara T, Saito S . Oral contraceptive therapy reduces serum relaxin-2 in elite female athletes. The Journal of Obstetrics and Gynaecology Research, 43, 530-535, 2017.

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